仕様がないかな。
サッカーは詳しくないけど、10年以上もフロンターレの試合を観てるが、相馬さんが監督
に就任してから何かフロンターレが変わった気がしてた。
もちろん監督が代わればチームも変わって当然だけど、それが良い方向に向いてなければ
意味がないよね。
去年の8連敗とチームワースト記録を打ち立てた時点でどうにかならなかったのか?
ケンゴも去年、今年とプレイに精彩を欠いている。30歳だしピークは過ぎたのか?
新加入のレナトもこれといって優れているところがない。スカウトのミスか?
他の選手を見てても同じことが言える。てことは選手事態の問題ではなく監督が悪いんじゃ
ないの?という疑問が素人のオレにも感じてた。
相馬さんじゃ勝てない!
レッズ戦とFC東京戦を見てたサポーターの多くも、同じように思ったのではないか。
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ソナーポケットの全国ツアー「ソナポケイズムVol.3」のファイナルが3月20日Zepp Tokyoで
あった。
満杯でソウルドアウト。追加公演も決まった。
ステージと客が一体感で、最後までノリノリの盛り上がったコンサートだった。
ソナポケの3人三様の個性が出て、違うタイプの3人だからこそあのチームワークが生まれる
んだと思った。
ソナポケの歌う愛のメッセージは、10代、20代のファンに伝わっていたね。
恋愛に対して希薄になっていると言われる現在若者だが、ストレートで心のこもった愛情表現
を待っているんだナと思った。 いいねぇ~ 青春は・・・。
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ダイヤモンド☆ユカイが50歳(ゲージュウ)になった記念LIVEを行った。
3月18日 原宿クエストホールで昼の部は「Premium Acoustic Live」というファンクラブ会
員だけの限定LIVEで、ゲストでシャケ(小暮武彦)が出演した。当然(?)こちらを見させても
らった。
もちろんたいへん良かった。けどやっぱりこの二人ならアコースティックじゃなく、バンドで観た
かった。
二人のトークは、ダイヤモンド☆ユカイとシャケの噛み合わなさが新鮮だった。ミック・ジャガー
とキース・リチャーズの関係と似たような、違うような・・・・?
2,3年後にはレッド・ウオーリアーズの再結成もあると言っていた。
アルバム1枚創って、コンサートをやっておしまいだと思うが・・・。
楽しみだ。
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2001年から沢田研二が音楽劇を始めており、今年も行われている。
3月15日から紀伊国屋サザンシアターで、4月1日まで上演。
出演は、主役のジュリーこと沢田研二、朝倉みかん、野田晋市、すわ親治、山崎イサオ
この4名のみ。
昭和50年代の設定なので、わたしには懐かしいというか、落ち着くストーリー(どういう意味?)だった。
ジュリーの当時のソロ・アルバムの中の一曲に「お嬢さんお手上げだ」という曲があるらしい。
その曲にインスパイアされてマキノノゾミさんという方が脚本を書き上げたという。
単純で、裏もひねりもなく、安心して楽しめる舞台だ。
出演者はプロの役者といえばそうだが、そうじゃないといえばそうじゃない(野田さんは
本業か)ので、肩の力が抜けて演じてるし、見てる方も疲れない。
ジュリー!やせろ~!!
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ジュニ、相沢、久木野が去ってしまった。
残念だが仕方ないことなのか?
外人の補強、それも3人は必要だ。FW、MF、DFで一人づtづがいい。
相馬さん、再来年は無いからね。
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9/22 夕方から雨の中、国立代々木競技場第一体育館に、安室奈美恵のコンサートに行ってきた。
恥ずかしながら初めてである。
MC無しでラストまで歌って踊ってというハードなステージは、とても30歳を超えた一児の母親とは思えない。感心した。
最近はこのスタイル(どんなスタイルだ?)のステージが多いのか?
K-POPをはじめレゲエ、HIP HOP系も同じ気がする。
時代なんだな~!
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サントリーホールで9月10日ピーボ・ブライソンと石井竜也のコンサートに行ってきた。
ゲストに小柳ゆき、二胡奏者のジャー・パンファン。
みんな素晴らしかった。
サントリーホールにも初めて行ったのだが、噂通りのホールだった。
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9月2日から11日まで、恒例の小堺一機さんの舞台
「おすましでSHOW26~プリズン・ブラザーズ」が、新大久保にある“ぐろーぶ座”で行われた。
わたしは3日の公演に行ってきました。
話で聞いていたとおり、とても楽しい舞台だった。
あさりども良かった。
小堺さんはだいぶ前になるのですが、一時体を壊されたこともあり心配されたのですが、元気に舞台をつとめられてタップも健在だった。
また来年も楽しみです。
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フロンターレの7連敗には呆れてしまった、というしかない。
それでも庄子GMは、相馬監督を交代させないといっている。
来年はFWとMFで良い外国人を補強してほしい。これまでもフロンターレは外人でここまで
成長してきたんだから。
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帝国劇場で「Les Miserables」が、4月12日~6月12日の2カ月間に渡って行われた。
帝国劇場開場100周年記念公演ということと、1985年ロンドンオリジナル版としては、最後の「レ・ミゼラブル」になるというので、スペシャル・キャストだったり、期間が長かったりしたのだろう。
1987年から24年に渡って計2,500回も上演したという。
6月3日の13時の昼の部を観てきた。わたしは今回で2回目。2,500回もやってて、たったの2回しか観てないとは情けない。
主役でもあるジャン・バルジャン役の別所哲也さんは2004年から出演してると言っていた。昨年は確か出演してなかったと思うのだが・・・。
前回も別所さんが出てて、コゼット役に神田沙也加(今回も出てます)さんだった。しかし3日はコゼット役は折井理子さんという方だった。
やっぱりお芝居はおもしろい。こんなに豪華なキャストで、お金もたっぷりかけたのももちろんいいが、40~50人のキャパの芝居もいい。生で演じてるのがいい。
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